ssrweb.cocolog-nifty.com > § Photo Gallery 2006@FZ30 7月〜12月

2丁パンタをかざして
ピストン輸送に従事する123系
通い慣れた道を行く
潤井川を渡る115系
軽やかに吉原を目指す貨物列車
のんびりと工業地帯を走る赤カエル
工場地帯を走る8000系
ワムを引き連れて
小牧原を後にするピーチライナー
ニュータウン内をゆくピーチライナー
桃花台のサミットを目指して
センター駅を後にして
ループ線を行くピーチライナー
小牧駅に進入するピーチライナー
犬山橋を渡るパノラマスーパー
犬山橋を渡るパノラマカー
セントレアを目指す快速特急
犬山橋を渡る6500系
パノラマカー・ハイライト
苧ケ瀬のカーブを行く各駅電車
各務原線を行く急行電車
唸りを上げて通過する鉱石輸送列車
朝のラッシュ輸送に活躍する117系
金生山を後にする石灰石列車
満員の祭り客を乗せて
築堤を駆け上がるキハ120
おわら臨を捌くエーデル
おわら臨に活躍するキハ58
築堤を駆け降りるキハ47
祭り客を乗せて
荷は少なくて
初秋の高山本線をゆくキハ58
実りの季節を迎えて
実りの季節
黄金の絨毯を行く
たわわに
空高く
デカ目ギラリ
陰から日向へ
朝日照りつけて
北陸路を快走する急行「能登」
朝を迎えた急行「能登」
朝日を背にして
早朝の北陸本線を行く「日本海」
振り子を利かせて
財田のカーブを行く急行型4連
吉野川沿いを行く「剣山」
急勾配への助走
吉野川をわたるキハ65・58
景勝の鉄橋を渡る
穴内川に寄り添う「南風」
清流の穴内川沿いを
トンネルから飛び出した「南風」
穴内川を渡るキハ58
霧の中を行く「ムーンライト高知」
トラスト橋と沈下橋
四万十の渓谷沿いを行く
満喫トロッコ列車の旅
濁流の四万十川を渡る
荒れ狂う四万十川を臨んで
緑に映える国鉄色
せせらぎと共に
朝日をあびて
国鉄色を先頭にした快速「サンポート」
大海原を背にして
夏の海岸線を行く「きらきらうえつ」
旧「はくたか」編成が行く
夏空の下で
赤と青
淡い西日を受けて
津久田の鉄橋を渡る115系
山を駆け下る「EF58奥利根号」
水上で待機中のロクイチ
諏訪峡を行く「EF58奥利根号」
高崎線を快走する「EF58奥利根号」
暑い日の終わり
夏草をかき分けて
夏空の下を行く
待機中のカシノリ号
安全を託して
沢辺に進入するKD95
三迫川を渡るKD95
真夏の田園地帯を行く
峠道を登って
のんびりと田園地帯を走るディーゼルカー
腕木式信号とKD95
三者三様
タブレット交換
M15近影
小振りなディーゼル機関車とM18型
色褪せても
ホームに佇む電車たち
東北本線を南下する583系
雨の中の疾走
見学者を迎えに
長いトンネルを抜けて
三川を発車したばんえつ物語号
疾走
サイドビュー
流して走る
白煙噴き上げて
只見川沿いを進むSL会津只見号
会津川口を発車したSL会津只見号
菖蒲とC11
川霧の只見川を渡るSL会津只見号
山里の中を進むSL会津只見号
サミットまでもう少し
撮りあいっこ
七折峠に挑むSL会津只見号
森の中から
のどかな田園地帯を行く普通列車
緑のカーペットの中を
会津盆地をゆく「SL会津只見号」
ゆっくりと川を渡る「SL会津只見号」
のどかな農村地帯を行く
夏草をかき分けて
川風を受けて
弧を描いて
盛夏の只見川を渡る
トップライトの下を行く
森の中を抜けて
只見川を見下ろして

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大海原を背にして

大海原を背にして

羽越本線 府屋〜鼠ヶ関

2006年8月13日 (日)

 国道から田んぼが広がる斜面があったので、思わず寄り道。
 右手の土砂集積所が目障りですが、ロケーションは決して悪くありません。
 駅からは遠いので車利用向きですが、駐車スペースは少なく、農作業がある際は邪魔にならないよう注意が必要です。
 光線は午前中が順光です。
 レンズは、長い編成では50ミリ前後が、短い場合は135ミリ以上がよいでしょう。

 撮影地の地図は.こちら

写真の詳細情報(Exif情報)

解像度: 640 x 480
カメラメーカー: Panasonic
カメラ型番: DMC-FZ30
レンズ絞り値: f/5.6
ISO感度: 80
焦点距離: 10.9mm
フラッシュ使用: Flash did not fire, compulsory flash mode
シャッタースピード: 1/640s
計測モード: Pattern
露光プログラム: Manual

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